ごく普通の女の子である主人公は、ある日、自分を守るために殺人を犯してしまいます。
彼女は島にある「羽黒刑務所」に連行され、囚人達と共に生活をします。
そこにいた囚人達は、全員女で、一見ごく普通の人間でした。
ですが、彼女達は「メデューサ症候群」と呼ばれる殺人鬼集団だったのです。
彼女達は、夜になると殺し合いを始め、様々な実験を繰り返すのです。
これは、この漫画(サタノファニ)の簡単なあらすじです。
『サタノファニ』はエロバトル漫画で、しかもバトルシーンも面白い作品です。登場人物は美女が多く、スタイルも抜群です。巨乳で大きなお尻の女の子達がたくさんいて、たまらないです。レイプシーンやレズビアンなど、様々なプレーがあります。
囚人である女達は、男に飢えていて襲ったりするときがあるのですが、とても可愛くて美女なので、逆に羨ましいな〜と読んでいて思います。
エロいシーンがたくさんあって、物語もしっかりしているので、バトル漫画好きの人にもぜひ読んでみてほしい漫画です。面白くてエロい、まさに一石二鳥だと思います。
主人公を含む女の子達は、夜になると殺人鬼になります。姿は美女のままで、中身だけが殺人鬼の性格になってしまうのです。性格が変わると、怖くもなるのですが、服装や行動がエッチにもなります。
殺人鬼らしい戦い方もありますし、ちょっとした拷問シーンなどもあります。拷問シーンは、全然グロテスクではないので、苦手な人でも読みやすくなっています。逆にエロくて興奮します。
現在16巻まで発売していて、1巻1巻の中に必ずと言っていいほどエロシーンがあります。なので、たくさんエッチなシーンが読みたい人にもおすすめです。読んでいくと登場人物も増えていき、美女も増えていきます。自分の推しキャラができると思います。
私は現在も読んでいて、最新刊が出るのを楽しみに待っています。サタノファニは今のところ私の中で一番のエロバトル漫画です。

